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個別指導にもいかされるエディックのこだわり

一般的な個別指導では「横並び」です…

エディック個別では、
表情が読み取れる「対面指導」!

講師と生徒は対面。これがエディック個別の姿勢です。対面だから緊張感が生まれ、また質問をためらっているような生徒の表情も読み取ることができます。さらに自分の発言が先生に伝わっていると感じる安心感が信頼関係を構築し成果へとつながります。こうした考えから、オリジナルの仕切り付き机を開発し使用しています。

対面指導
一般的な個別指導では、先生がノートに書き込んでいきます…

エディック個別では、
生徒がノートに書き写す「板書指導」!

講師と生徒が座る各ブースには、小さなホワイトボードを用意。講師はこのボードに書き込みながら説明をしていき、一通りの説明が終わると、その内容をノートに書き写すよう指示をします。生徒は講師の解説を思い出しながらボード内容を書き写すので、再度、授業内容を整理しながら理解を深めることができます。

板書指導
一般的な個別指導では、指導する先生が毎回異なることもあります…

エディック個別は、
先生が変わらない「担任制」!

効果的な指導を行うためには、連続性がなければなりません。指導開始時の状況からどのように変わってきているのか、大きな変化ばかりではなく小さな変化も見落とさず、指導に活かしていくことが重要です。そのため「担当講師はできるだけ変えない」、エディック個別のこだわりです。これにより生徒への深い理解と豊富なコミュニケーションが生まれ、子どもたちのやる気を刺激しながら指導していくことが可能となります。

担任制