エディックの特長

ホーム > エディックの特長 > これからの時代に必要な「学力の3要素」

過去に例を見ない「教育大改革」目前!

「学び方」の大変革は、
日本が世界から取り残されないための
最後の砦

日本の教育は今、激変のとき。

とくに小5以下の子どもたちは全員、これまでの学習法では通用しなくなるほどの教育改革が行われようとしています。

なぜ、それが必要なのかをご存知ですか?

決して2020年からの大学入試改革のためだけではありません。

従来からの知識量や速さ、正確さに偏重した教育のままでは日本の学力が世界水準から取り残されてしまうからです。

これからは自ら論理的に考え、表現するといった、新しい力が子どもたちに求められるようになります。

文部科学省では、今後必要とされるこれらの力を
「学力の3要素」と定義づけています。

エディックは、学力の3要素を
「新学力 スパイラル方式」により、
同時進行で育成。

現状、すべての教育機関が「知識・技能」の習得に
偏りがちな中、エディックでは
いち早く「新学力 スパイラル方式」が始動します。

これは、今後求められる学力の3要素を順に積み上げるのではなく、同時進行で育成するシステム。

2017年度からは、新講座も含め、すべての講座が学力の3要素のいずれかに当てはまる講座設計となります。

進学塾として「第一志望校合格に責任を持つ」とともに、教育改革を乗り越え、未来を生き抜く真の学力を育む。
それが、エディックの解答です。