中学受験対策(小4~小6) | 兵庫・神戸の学習塾・進学塾はエディック創造学園

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小4~小6[2021年度]

変わりゆく高校・大学入試にまでつながる新しい学力を徹底養成

国語

多読

良書の「多読」によって読解力・
表現力を育てる

  • メイン講座

    特別講座 国語

    ●聞き取りトレーニング

    ●創造学園文庫

年間約50作品を読破。読書経験の積み重ねで国語力を向上!

高学年は国語力の土台を固める重要な時期。創造学園では厳選した良書の多読をすすめています。また、教材として配布する「創造学園文庫」で読んだ作品の感想や自分の意見を発表する機会も設定し、表現力を磨きます。良書の活用に子どもたちが意欲的に取り組み、かつ効果的に国語力を育てています。

多くの良書に触れる「創造学園文庫」

「聞く力」を育て集中力も高める
「聞き取りトレーニング」

技能のひとつ「聞く」を育てる取り組み「聞き取りトレーニング」。CDから流れる説明文や物語文を聞き、それに対する質問に答えます。「聞く力」とともに、集中力や情報処理能力を養成します。

音声による国語力育成!

算数

イメージング力

複雑な図形を動画で紐解き
「図形のイメージング力」を構築します

  • メイン講座

    特進講座 算数

    ●図形動画

  • セレクション講座

    KIWAMI AAA+

平面図形・立体図形・展開図などさまざまな図形の成り立ちを理解

玉井式の図形学習「かたちの形」は、アニメーションを駆使した学習が特徴です。図形が回転したり、向きを変えたりする様子を繰り返し見ることは、子どもたちの心をとらえ、図形の性質や特徴を楽しく理解させるとともに形の成り立ちを立体的にイメージする力を高めていきます。「かたちの形」の学習を通して、豊かなイメージング力を身につけることで、図形問題への対応力も自然に養われていきます。

動画のメリット①

アニメーションで図形がイメージ化しやすくなります

動画のメリット②

図形の構造がイメージできれば問題解決の方法がわかります

英語

「読む」「書く」

正しい発音で正確に話し、
「読む・書く」力も先取り

  • メイン講座

    特進英語

    ●学校準拠英語

  • セレクション講座小学英語

    Sounds fun!

    ●Basic

    ●Advanced

    ●Super

  • Sounds fun!

    Speech Contest

音と文字のルールをしっかりと学び、中学英語に対応できる素地を養成

「SoundsFun!」で「聞く・話す」力をさらに伸ばしながら、「特進英語」を併用。「SoundsFun!」で理解した音と文字のルールを土台に、「特進英語」で英文を「読む・書く」訓練を徹底することで英語4技能が鍛えられ、今後難化するであろう中学英語に対応できる素地が培われます。

2021年度 講座設計

お子さまの学年を選んでください。

学年ごとの講座詳細がご覧いただけます。

  • 小4
  • 小5・6

変わりゆく高校・大学入試にまでつながる
新しい学力
を徹底養成する。

小4メイン講座特進講座

130分 × 週2

新学習指導要領による新入試を見据え、
「従来の学力+α」の力を
着実に身につける

新学習指導要領での入試が始まる!

2023年度:高校入試 2024年度:大学入試

特進講座

思考力算数

中学・ 高校でも成長し続ける「数学脳」を養成する

教育改革のもとでは数学の中で国語的な能力が求められるなど、従来の教科が融合した「合教科型」と呼ばれる問題も登場します。そこで算数ではさまざまな文章題に取り組み、読解力や思考力を育成。また授業の中に動画を取り入れ、図形脳も鍛えます。

  • 図形動画
  • 思考力文章題
  • 動画で難解な図形もイメージできる「図形動画」を活用!
思考力 数学

4技能国語

「聞く」「話す」「読む」「書く」4つの能力を磨く!

「聞く」は聞き取る。「話す」は他の人と意見交換して自分の考えをまとめ発表する。「読む」は文章を論理的に読み解く。「書く」は自分の意見や考えを書く。これらの4技能を伸ばす訓練を通じて、「思考力」「判断力」「表現力」を育みます。

  • 聞き取りトレーニング
  • 論理エンジン
  • 創造学園文庫
  • 思考探究ゼミ
4技能 国語

教科書準拠英語

必修化・教科化に対応した学校準拠英語

小学校での英語必修化・教科化に合わせ、将来の入試にも対応できる、学校準拠の英語講座を小4から導入しています。

教科書準拠 英語

玉井式国語的理科

理科を通じて「論理的思考力」「表現力」を磨く

家庭で動画を見て予習した基礎知識を教室で復習し、記述式演習へ。主体的に学ぶことで論理的な思考を育み、表現力も高めます。

玉井式 国語的理科
  • 小3~6セレクション講座小学英語 Sounds fun!

    • 65分 × 週1
      • ベーシック
      • アドバンス
      • スーパー

      「正確に聞き取る」力が
      コミュニケーションの土台となります。

      将来、入試や資格試験において英語4技能(聞く・話す・読む・書く)すべてが求められていく中、Sounds Fun!では「フォニックス」と「クイックトランスレーション」により、4技能や言語を習得するうえで根幹となる「聞く力」を重視。音に対する反応が柔軟な小学生の間に、「聞く力」を徹底的に鍛えることにより、ほかの3技能(話す・読む・書く)の習得をスムーズにし、将来「正確に使える」英語を身につけます。

      クラス
      ベーシック、アドバンス、スーパーの三段階

      *スーパーはオンライン授業です。

      Sounds fun!

      「聞く・話す」力を伸ばす
      5つの特長

      1
      英語圏の子どもたちと
      同じ発音練習法
      「フォニックス」を採用
      英語圏の子どもたちと同じ発音練習法「フォニックス」を採用

      英語は音声と文字が一致する表音文字。フォニックスのルールを学ぶことで、聞き取った単語を正確に認識し、きれいな発音を習得します。英語を母国語とする子どもたちの英語学習にも採用されている学習法です。

      2
      日本語の文章を見た瞬間に
      英語を口にする練習を行う
      「クイックトランスレーション」
      日本語の文章を見た瞬間に英語を口にする練習を行う「クイックトランスレーション」

      頭の中で考えてから話すクセが身についてしまわないよう、日本語の文章を見て瞬間的に英語を話す「クイックトランスレーション」を授業の最後に練習します。

      3
      外国の子どもたちも使う
      「英語版テキスト」を使用
      外国の子どもたちも使う「英語版テキスト」を使用

      すべて英語で書かれた、海外の子どもたちが使用する英語版テキストを使うこともSounds Fun!の特長のひとつ。視覚的にもアルファベットで綴られた文章に慣れていきます。

      4
      無学年制の3段階レベル
      カリキュラムなので
      途中からでも安心
      無学年制の3段階レベルカリキュラムなので途中からでも安心

      学年ではなく、英語の習熟度別に受講できる無学年制のカリキュラム。だから、途中入学者にも対応することができます。

      ※「Elementary」が小1・2、「Super」は小5・6が対象です。
      5
      確実な効果測定
      「ポイント確認テスト」を実施
      確実な効果測定「ポイント確認テスト」を学期ごとに実施

      各学期修了時には、重要ポイントの習熟度を図る「ポイント確認テスト」を実施。一定の条件を満たすことができれば、次のレベルに上がることができます。

      ベーシックアドバンスでは、
      発音力の向上に役立つ

      英語発音教材「My ET」を導入!

      テキストの英文から作成した創造学園オリジナルコンテンツを使って、発音・イントネーションを分析し判定!発音力の向上をめざします!

      英語発音教材「My ET」

      クラスのみんなと楽しむイベント

      英語でハロウィン英語でクリスマス

      海外のイベントを授業に取り入れ、歌やクラフトなど、オールイングリッシュで海外の子どもたちと同じように取り組みます。

      英語でハロウィン英語でクリスマス
      言語の習得段階に沿うことで「聞く」「話す」の育成から「読む」「書く」にスムーズに移行できる。
      言語の習得段階に沿うことで「聞く」「話す」の育成から「読む」「書く」にスムーズに移行できる。
  • 小3~小6セレクション講座プログラミング講座

    • 60分 × 週1

      将来必要となるプログラミング的思考を養成!

      パソコンスキルの基礎(タイピング)から、スクラッチ・マインクラフトのコーディングまで、幅広いプログラミングスキルを学べる講座を開講!段階的にレベルアップしていくカリキュラムなので、初心者でも安心です。

      プログラミング講座
      テクノロジーの理解、活用が必須になる時代に!

      インターネットやコンピューターに関する技術進歩が急速に進み、これからの時代に必須の力として、幼少期からプログラミング教育を行う動きが世界中で広がっています。お子さまが社会に出るときに、ITの重要性がさらに高まっていることは疑う余地がなく、テクノロジーを理解、活用するスキルは今後ますます求められるでしょう。

      プログラミング教育の必修化、受験科目化!

      「子どもたちが将来どのような職業に就くとしても、時代を超えて普遍的に求められる力」であるとして、2020年から全ての小学校でプログラミング教育が必修化されました。中学校では2021年度からプログラミング教育が拡充され、高校では2022年度からプログラミングの内容を含む科目「情報Ⅰ」が必修となります。プログラミング学習の必要性は増しています。

      プログラミングの学習に用いる教材は、教科書や学習参考書の出版で有名な学研がプロデュースした特別教材を使用。パソコンスキルの基礎(タイピング)から、スクラッチ・マインクラフトのコーディングまで、幅広いプログラミングスキルを学べます。また、段階的にレベルアップしていくカリキュラムなので、初心者でも安心です!

      学研が持つ教育書の編集ノウハウがすべて投入されたテキストは、わかりやすさや丁寧さがほかとは一味違います。

      操作を省略せずに解説するのでつまらず前に進めます

      フローチャートの書き方を学んで自由にプログラムが組めるように

      パソコンの知識もしっかりと解説しています

      プログラミングの知識を単に覚えるのではなく、「モノづくり」をしながら学習を進めます。たとえば「スクラッチ」であれば色々なゲームを作って、その過程で理解を深めていきます。同時に発想力を養うこともできます。

      学習を定着させるしくみとして、授業の終わりに実施する「おさらい問題」を用意しています。プログラミングの簡単な問題を解いてみましょう。

      プログラミングを学習すると何ができるようになるのか、子どもの将来にどのように役に立つのか、解説します。

      ものごとを筋道立てて理解する力です。これが身につけば教科の学習もつまずかずに進むはず。テキストには考えさせる工夫がいっぱいです。

      パソコンはもちろん、AIやIoTなどを利用して目的達成する力です。子どもが大人になる頃は、いまよりもっとITが欠かせない社会になっています。

      アイデアをゼロから発想し、創り上げる力です。豊かな創造力を源泉に、論理的思考で構築し、ITリテラシーで実現することが、21世紀のスキルなのです。

      みずから進んで取り組む意思の力です。プログラミングのカリキュラムは自学習方式。人から一方的に知識を与えられる授業の構成ではありません。

      失敗してもよいと考えられる、折れない心の力です。プログラミングのよいところは自分が思った通りに動くまで、何度でも挑戦できる「トライアルアンドエラー」を身につけられることです。

  • 小1~中3セレクション講座KIWAMI AAA+

    • [ 無学年制習熟度別 ] 60分 × 週1(図形 or 数)

      AIを活用した最先端 算数・数学教材!
      進級式の映像教材だから着実に図形脳を育成!

      入試問題で、避けては通れない「図形」問題。図形を苦手とする子どもに共通して不足しているのは、頭の中で図形をたたんだり開いたりする“イメージング力”です。玉井式『KIWAMI AAA+』は、この“図形のイメージング力”を徹底的に鍛え、図形脳を育てていく専門カリキュラム。タブレットを使用した演習で、図形を頭の中で動かしながら問題を解く訓練を重ねます。解説は映像で行われるため立体的で分かりやすく、図形が苦手な子どもも無理なく克服。やがて得意分野に変えていくことができます。

      KIWAMI AAA+
      展開図
      展開図
      動く図形
      動く図形
      立体図形
      立体図形

      KIWAMI AAA+とは?

      3つの「A
      Animation・AR・AI)を
      組み込み、
      タブレットとテキストを使って
      算数・数学を勉強する
      新しい学習方法です。

      Animation

      アニメーションを見て学習

      問題のヒント・解説・導入をアニメーション映像や、講師による実写との合成映像で確認して学習ができます。

      AR

      AR(拡張現実)の活用

      図形をタブレットのカメラを通して机の上に投影することで、図形のイメージング力を向上させます。

      AI

      AIによる学習データ蓄積

      一人ひとりの学習データをAI(人工知能)が収集。正解・不正解をAIが分析して次の問題を出題します。自分だけの問題が出題されます!

      テキスト

      段階別のテキスト

      難易度別のテキストを使って段階的にレベルアップしていくことができます。

      子どもが玉井式
      『KIWAMI AAA+
      のめり込む4つの理由

      動くから分かる!理解できる!
      立体をアニメーション化した

      映像教材

      立体図形・回転体・展開図などの問題が、アニメーションを⾒ることによって直観的に分かるようになります。平⾯図形が動きながら立体図形に変わっていく映像や、重なっているブロックが動く映像などによって、図形をイメージ化する「イメージング力」を育てます。

      映像教材

      図形問題はイメージング力の
      積み重ね!理解度に合わせた

      分かりやすい
      進級式テキスト

      学年単位ではなく⼀人ひとりの理解度に合わせて、10級から1級までの10段階に分かれた進級式の教材で、徐々に難易度を上げながら子どもの実力を伸ばしていくことができます。入試で差がつくといわれる図形分野だからこそ、ゆっくりでも確実に、実力をつけていくことが大切です。

      進級式テキスト

      ヒントムービーも進級式。
      図形をイメージ化できる
      ようなヒント映像には

      工夫が満載!

      通常の映像付き教材では、問題を解くためのヒントだけが提供されています。しかし玉井式では、徐々にヒントがなくとも頭の中で図形をイメージ化できるようにするため、教材クリエーターがレベル別にヒント用のイラストを、絵コンテの段階から個別に監修・制作しています。

      ヒントムービー

      世界中のKIWAMI KIDSと
      競う!
      実力の定着を確認できる

      「極チャレンジ」

      毎月1回実施される世界統⼀テスト『極チャレンジ』は玉井式『KIWAMI AAA+』の学習内容から出題されるため、学習効果を試す場として最適です。間違えた問題には解説がついており復習もできるので、より図形への理解を深められます。

      極チャレンジ
  • 小1~中3セレクション講座web学習講座

    • 教科書内容を確実に理解。楽しく続けられる

      web学習講座は学校の勉強を確実に理解することを目的に開発された小中学生用web学習システムです。
      教科書内容に合った授業や、演習問題。さかのぼり学習で1学年前の授業に戻ったり、定期テスト対策問題を作成して、繰り返し練習したりと、学校の勉強をどこにいても、自分のペースで自由に行えます。
      保護者さま同様、創造学園の講師も学習到達度や進捗状況をチェックしてモチベーション、学習習慣の維持をサポートします。
      ※ご利用にはネット環境が必要です。

      web学習講座

変わりゆく高校・大学入試にまでつながる
新しい学力
を徹底養成する。

小5・6メイン講座特進講座

130分 × 週2

新学習指導要領による新入試を見据え、
「従来の学力+α」の力を
着実に身につける

新学習指導要領での入試が始まる!

2023年度:高校入試 2024年度:大学入試

特進講座

思考力算数

中学・ 高校でも成長し続ける「数学脳」を養成する

教育改革のもとでは数学の中で国語的な能力が求められるなど、従来の教科が融合した「合教科型」と呼ばれる問題も登場します。そこで算数ではさまざまな文章題に取り組み、読解力や思考力を育成。また授業の中に動画を取り入れ、図形脳も鍛えます。

  • 図形動画
  • 思考力文章題
  • 動画で難解な図形もイメージできる「図形動画」を活用!
思考力 数学

4技能国語

「聞く」「話す」「読む」「書く」4つの能力を磨く!

「聞く」は聞き取る。「話す」は他の人と意見交換して自分の考えをまとめ発表する。「読む」は文章を論理的に読み解く。「書く」は自分の意見や考えを書く。これらの4技能を伸ばす訓練を通じて、「思考力」「判断力」「表現力」を育みます。

  • 聞き取りトレーニング
  • 論理エンジン
  • 創造学園文庫
  • 思考探究ゼミ
4技能 国語

教科書準拠英語

必修化・教科化に対応した学校準拠英語

小学校での英語必修化・教科化に合わせ、将来の入試にも対応できる、学校準拠の英語講座を小4から導入しています。

教科書準拠 英語

玉井式国語的理科

理科を通じて「論理的思考力」「表現力」を磨く

家庭で動画を見て予習した基礎知識を教室で復習し、記述式演習へ。主体的に学ぶことで論理的な思考を育み、表現力も高めます。

玉井式 国語的理科
  • 小3~6セレクション講座小学英語 Sounds fun!

    • 65分 × 週1
      • ベーシック
      • アドバンス
      • スーパー

      「正確に聞き取る」力が
      コミュニケーションの土台となります。

      将来、入試や資格試験において英語4技能(聞く・話す・読む・書く)すべてが求められていく中、Sounds Fun!では「フォニックス」と「クイックトランスレーション」により、4技能や言語を習得するうえで根幹となる「聞く力」を重視。音に対する反応が柔軟な小学生の間に、「聞く力」を徹底的に鍛えることにより、ほかの3技能(話す・読む・書く)の習得をスムーズにし、将来「正確に使える」英語を身につけます。

      クラス
      ベーシック、アドバンス、スーパーの三段階

      *スーパーはオンライン授業です。

      Sounds fun!

      「聞く・話す」力を伸ばす
      5つの特長

      1
      英語圏の子どもたちと
      同じ発音練習法
      「フォニックス」を採用
      英語圏の子どもたちと同じ発音練習法「フォニックス」を採用

      英語は音声と文字が一致する表音文字。フォニックスのルールを学ぶことで、聞き取った単語を正確に認識し、きれいな発音を習得します。英語を母国語とする子どもたちの英語学習にも採用されている学習法です。

      2
      日本語の文章を見た瞬間に
      英語を口にする練習を行う
      「クイックトランスレーション」
      日本語の文章を見た瞬間に英語を口にする練習を行う「クイックトランスレーション」

      頭の中で考えてから話すクセが身についてしまわないよう、日本語の文章を見て瞬間的に英語を話す「クイックトランスレーション」を授業の最後に練習します。

      3
      外国の子どもたちも使う
      「英語版テキスト」を使用
      外国の子どもたちも使う「英語版テキスト」を使用

      すべて英語で書かれた、海外の子どもたちが使用する英語版テキストを使うこともSounds Fun!の特長のひとつ。視覚的にもアルファベットで綴られた文章に慣れていきます。

      4
      無学年制の3段階レベル
      カリキュラムなので
      途中からでも安心
      無学年制の3段階レベルカリキュラムなので途中からでも安心

      学年ではなく、英語の習熟度別に受講できる無学年制のカリキュラム。だから、途中入学者にも対応することができます。

      ※「Elementary」が小1・2、「Super」は小5・6が対象です。
      5
      確実な効果測定
      「ポイント確認テスト」を実施
      確実な効果測定「ポイント確認テスト」を学期ごとに実施

      各学期修了時には、重要ポイントの習熟度を図る「ポイント確認テスト」を実施。一定の条件を満たすことができれば、次のレベルに上がることができます。

      ベーシックアドバンスでは、
      発音力の向上に役立つ

      英語発音教材「My ET」を導入!

      テキストの英文から作成した創造学園オリジナルコンテンツを使って、発音・イントネーションを分析し判定!発音力の向上をめざします!

      英語発音教材「My ET」

      クラスのみんなと楽しむイベント

      英語でハロウィン英語でクリスマス

      海外のイベントを授業に取り入れ、歌やクラフトなど、オールイングリッシュで海外の子どもたちと同じように取り組みます。

      英語でハロウィン英語でクリスマス

      小学部特進講座「英語」との併用が効果的!

      Sounds Fun! で音と文字のルールをしっかりと学んでいくことで、無理なく「書く」ことへつなげていくことができます。それを土台として特進英語で教科書の英文を書く訓練を徹底することで英語4技能を着実に鍛え、今後難化するであろう、中学英語に対応できる素地を作ることを目指します。

      ※特進講座「英語」はエディック・創造学園各校での開講となります。

      言語の習得段階に沿うことで「聞く」「話す」の育成から「読む」「書く」にスムーズに移行できる。
      言語の習得段階に沿うことで「聞く」「話す」の育成から「読む」「書く」にスムーズに移行できる。
  • 小3~小6セレクション講座プログラミング講座

    • 60分 × 週1

      将来必要となるプログラミング的思考を養成!

      パソコンスキルの基礎(タイピング)から、スクラッチ・マインクラフトのコーディングまで、幅広いプログラミングスキルを学べる講座を開講!段階的にレベルアップしていくカリキュラムなので、初心者でも安心です。

      プログラミング講座
      テクノロジーの理解、活用が必須になる時代に!

      インターネットやコンピューターに関する技術進歩が急速に進み、これからの時代に必須の力として、幼少期からプログラミング教育を行う動きが世界中で広がっています。お子さまが社会に出るときに、ITの重要性がさらに高まっていることは疑う余地がなく、テクノロジーを理解、活用するスキルは今後ますます求められるでしょう。

      プログラミング教育の必修化、受験科目化!

      「子どもたちが将来どのような職業に就くとしても、時代を超えて普遍的に求められる力」であるとして、2020年から全ての小学校でプログラミング教育が必修化されました。中学校では2021年度からプログラミング教育が拡充され、高校では2022年度からプログラミングの内容を含む科目「情報Ⅰ」が必修となります。プログラミング学習の必要性は増しています。

      プログラミングの学習に用いる教材は、教科書や学習参考書の出版で有名な学研がプロデュースした特別教材を使用。パソコンスキルの基礎(タイピング)から、スクラッチ・マインクラフトのコーディングまで、幅広いプログラミングスキルを学べます。また、段階的にレベルアップしていくカリキュラムなので、初心者でも安心です!

      学研が持つ教育書の編集ノウハウがすべて投入されたテキストは、わかりやすさや丁寧さがほかとは一味違います。

      操作を省略せずに解説するのでつまらず前に進めます

      フローチャートの書き方を学んで自由にプログラムが組めるように

      パソコンの知識もしっかりと解説しています

      プログラミングの知識を単に覚えるのではなく、「モノづくり」をしながら学習を進めます。たとえば「スクラッチ」であれば色々なゲームを作って、その過程で理解を深めていきます。同時に発想力を養うこともできます。

      学習を定着させるしくみとして、授業の終わりに実施する「おさらい問題」を用意しています。プログラミングの簡単な問題を解いてみましょう。

      プログラミングを学習すると何ができるようになるのか、子どもの将来にどのように役に立つのか、解説します。

      ものごとを筋道立てて理解する力です。これが身につけば教科の学習もつまずかずに進むはず。テキストには考えさせる工夫がいっぱいです。

      パソコンはもちろん、AIやIoTなどを利用して目的達成する力です。子どもが大人になる頃は、いまよりもっとITが欠かせない社会になっています。

      アイデアをゼロから発想し、創り上げる力です。豊かな創造力を源泉に、論理的思考で構築し、ITリテラシーで実現することが、21世紀のスキルなのです。

      みずから進んで取り組む意思の力です。プログラミングのカリキュラムは自学習方式。人から一方的に知識を与えられる授業の構成ではありません。

      失敗してもよいと考えられる、折れない心の力です。プログラミングのよいところは自分が思った通りに動くまで、何度でも挑戦できる「トライアルアンドエラー」を身につけられることです。

  • 小1~中3セレクション講座KIWAMI AAA+

    • [ 無学年制習熟度別 ] 60分 × 週1(図形 or 数)

      AIを活用した最先端 算数・数学教材!
      進級式の映像教材だから着実に図形脳を育成!

      入試問題で、避けては通れない「図形」問題。図形を苦手とする子どもに共通して不足しているのは、頭の中で図形をたたんだり開いたりする“イメージング力”です。玉井式『KIWAMI AAA+』は、この“図形のイメージング力”を徹底的に鍛え、図形脳を育てていく専門カリキュラム。タブレットを使用した演習で、図形を頭の中で動かしながら問題を解く訓練を重ねます。解説は映像で行われるため立体的で分かりやすく、図形が苦手な子どもも無理なく克服。やがて得意分野に変えていくことができます。

      KIWAMI AAA+
      展開図
      展開図
      動く図形
      動く図形
      立体図形
      立体図形

      KIWAMI AAA+とは?

      3つの「A
      Animation・AR・AI)を
      組み込み、
      タブレットとテキストを使って
      算数・数学を勉強する
      新しい学習方法です。

      Animation

      アニメーションを見て学習

      問題のヒント・解説・導入をアニメーション映像や、講師による実写との合成映像で確認して学習ができます。

      AR

      AR(拡張現実)の活用

      図形をタブレットのカメラを通して机の上に投影することで、図形のイメージング力を向上させます。

      AI

      AIによる学習データ蓄積

      一人ひとりの学習データをAI(人工知能)が収集。正解・不正解をAIが分析して次の問題を出題します。自分だけの問題が出題されます!

      テキスト

      段階別のテキスト

      難易度別のテキストを使って段階的にレベルアップしていくことができます。

      子どもが玉井式
      『KIWAMI AAA+
      のめり込む4つの理由

      動くから分かる!理解できる!
      立体をアニメーション化した

      映像教材

      立体図形・回転体・展開図などの問題が、アニメーションを⾒ることによって直観的に分かるようになります。平⾯図形が動きながら立体図形に変わっていく映像や、重なっているブロックが動く映像などによって、図形をイメージ化する「イメージング力」を育てます。

      映像教材

      図形問題はイメージング力の
      積み重ね!理解度に合わせた

      分かりやすい
      進級式テキスト

      学年単位ではなく⼀人ひとりの理解度に合わせて、10級から1級までの10段階に分かれた進級式の教材で、徐々に難易度を上げながら子どもの実力を伸ばしていくことができます。入試で差がつくといわれる図形分野だからこそ、ゆっくりでも確実に、実力をつけていくことが大切です。

      進級式テキスト

      ヒントムービーも進級式。
      図形をイメージ化できる
      ようなヒント映像には

      工夫が満載!

      通常の映像付き教材では、問題を解くためのヒントだけが提供されています。しかし玉井式では、徐々にヒントがなくとも頭の中で図形をイメージ化できるようにするため、教材クリエーターがレベル別にヒント用のイラストを、絵コンテの段階から個別に監修・制作しています。

      ヒントムービー

      世界中のKIWAMI KIDSと
      競う!
      実力の定着を確認できる

      「極チャレンジ」

      毎月1回実施される世界統⼀テスト『極チャレンジ』は玉井式『KIWAMI AAA+』の学習内容から出題されるため、学習効果を試す場として最適です。間違えた問題には解説がついており復習もできるので、より図形への理解を深められます。

      極チャレンジ
  • 小1~中3セレクション講座web学習講座

    • 教科書内容を確実に理解。楽しく続けられる

      web学習講座は学校の勉強を確実に理解することを目的に開発された小中学生用web学習システムです。
      教科書内容に合った授業や、演習問題。さかのぼり学習で1学年前の授業に戻ったり、定期テスト対策問題を作成して、繰り返し練習したりと、学校の勉強をどこにいても、自分のペースで自由に行えます。
      保護者さま同様、創造学園の講師も学習到達度や進捗状況をチェックしてモチベーション、学習習慣の維持をサポートします。
      ※ご利用にはネット環境が必要です。

      web学習講座